英検は旺文社の英検ネットドリルで合格しました

旺文社英検ネットドリル:オンライン英検過去問集

英検対策の決定版!旺文社 英検ネットドリル

旺文社英検ネットドリルは新しいタイプの英検過去問集

旺文社英検ネットドリル

旺文社「英検ネットドリル」は、ショウインが開発したオンラインタイプの過去問です

 

(英検過去問:旺文社英検ネットドリル口コミ:東京都在住主婦)現在中学2年生、小学校5年生、そして、小学校3年生の子どもがいます。下の子どもたちは、まだまだいいのですが、上の中学生がそろそろ英検を取りたいと言う様になりました。というのも、高校受験に備えて、周りでも英検の準備をはじめているお友達は結構います。中2の子どもは、英検3級を目指したいと言っています。それで、英検過去問集などをいくつか買いました。

 

本屋に行くと本当にたくさんの英検過去問集がありますが、実際にはやってみないとどれがいいのかはわからないですよね。

 

なので、結構いろいろな過去問を購入しましたが、案の定、殆どが3日坊主に終わりました。なんだか、やっぱり英語の問題集みたいな感じで、子どもにとっては、それが重荷となってしまったみたいです。

 

でも、オンラインでできる英検の過去問があると聞いて、早速調べてみました。

 

それは、旺文社からでているショウインが開発した「英検ネットドリル」というものでした。

 

旺文社英検ネットドリル

 

英語圏に留学していたという先生が、監修して、作られた英検対策の英検過去門なんだそうです。

 

兎に角オンラインでできる、というのがすっごい気に入りました。だって、子どもたち、みんなゲームとか大好きだし。そういう感覚でできるかな?と期待したんです。

 

旺文社英検ネットドリルは、大当たりでした。

 

旺文社英検ネットドリルだけは、何が他の英検過去門集と違うのか具体的にはよくわかりませんが、多分オンラインだから、ということで、喜んで自分から勉強しています。これはスゴいことだ思うんですよね。もし英検2級3級あたりを目指しているお子さんがいたら、絶対に旺文社英検ネットドリルがお勧めです。小学生であれば、英検5級当たりもすっごい楽しいと思います。

 

英語が大好きになる感じ。発音とかも勉強できるし、横で聞いている私にとっても、とっても勉強になり、親子でためになっています。

 

なぜ子どもたちにウケがいいかというと、この英検過去問集が、やはりeネット塾形式だからだです。つまりオンラインで、学べる、ということです。彼らにしてみたら、コンピューターでゲームをしているような感覚です。下の子どもまで、やりたいと言い出したので、思いきって英検5級を挑戦させることにしました。兄弟そろって、コンピューターの取合いしながら、毎日旺文社英検ネットドリルで勉強しています。考えてみたら、そういう英検過去問集は、今までなかったです。さすが、コンピューター世代の子どもたちというか、関心しています。

 

旺文社英検ネットドリル

 

旺文社英検ネットドリルで、英検2級合格を目指します!

 

英検の過去問として、今までも様々な問題集を提供してきた旺文社が、今までの過去6回分の全過去問と、新しくネイティブによる英語音声なども含めたCDとを組み合わせた英検ネットドリルを開発しました。これは、今までにない新しいオンラインタイプの英検過去問集ということで業界初の試みで、発売当初から巷では注目を浴びているます。ゲーム感覚で自発的に子どもが学べるという利用者からの声も既にたくさん聞こえて来るようになりました。

 

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旺文社「英検ネットドリル」は業界初のオンライン勉強法

旺文社「英検ネットドリル」の特徴は、何と言ってもインターネットで英検の勉強ができる、という一言に尽きます。

 

意外なことですが、英検過去問集では、今までオンラインでできるものが全くなかった、ということ。リスニングも長文読解も、塾単語も、コンピューター一つあれば、それで全部が気軽に楽しく学べる、新しいタイプの英検対策勉強法として、今業界では、じわじわと人気が高まって来ているオンライン教材です。

 

旺文社「英検ネットドリル」は、大きく分けると「Pass 単熟語」「7日間完成予想問題ドリル」「過去問集」の3つの項目に別れています。

 

「Pass 単熟語」

 

「Pass 単熟語」は、過去10年間に英検で出題された英熟語を徹底分析し、覚えて行くことができます。このセクションでは、「基本学習」「トレーニング」「確認テスト」「弱点チェック」と更に4つの項目に別れています。どれを先にやるなどのやり方は個人の自由ですが、「弱点チェック」では、自分が間違えたものやわからなかったものだけをチェックすることができる様になっています。苦手な単語などを反復して覚えることができるようになっているので心強いです。

 

「7日間完成予想問題ドリル」

 

「7日間完成予想問題ドリル」は、本題形式の問題を1日1セット勉強しそれを7日間続けることにより、合格への実力がつくように構成されています。こちらも「トレーニング」「確認テスト」そして「弱点チェック」と同じ項目に別れています。

 

「過去問集」

 

「過去問集」は、過去6回の問題が全部入っています。一度始めると、テストの中断はできませんし(やり直す場合は、最初からになります)、やや緊張はするかもしれませんが、模擬試験という意味で、とってもいい訓練になります。間違えた問題は、レベル単位で、弱点チェックにしっかりと記入されますし、復習するのもしやすい形となっています。こちらも「トレーニング」「確認テスト」そして「弱点チェック」と同じ項目に別れています。

 

旺文社英検ネットドリル

 

やはりオンライン方式なので、勉強という感覚ではなく遊び感覚でできるところがスゴいです。今のゲーム世代の子どもたちの性質にも会っているなと言う感じ。 クリックする度に、音が出て、なんとなく気持ちも爽快になったりします(w)。

 

その他、音声もついているので、聞きたいと思った音がその場で、直ぐクリックして聞けることが、とても便利です。 考えてみたら今までは、CDだの、一昔前ではテープだの、音を聞く時には、今までの作業を中断してリスニングを勉強していましたから。 ネイティブスピーカーによる発音がワンクリックで、何回も聞けることは、発音になれない日本人にとっては、本当にプラスになるものだと思います。

 

辞書機能は、英検5級、4級、3級、2級のPass単熟語シリーズの語彙を全てデーターベースの中から調べることが簡単にできるようになっています。ただし注意としては、動詞などは、「原形」で調べることが基本になっています。調べたい単語(原形)にカーソルを持って行くと、意味がポンと出て来るわけです。これも長文読解などの時には非常に役立つ機能となっています。

 

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旺文社「英検ネットドリル」の過去問を試そう!

旺文社「英検ネットドリル」で、英検の過去問を試すことは簡単です。

 

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まずは、こちらのページより、無料トライアルページへとお進みください。

 

トライアルは、全部ではありませんが、旺文社「英検ネットドリル」を申し込むと 過去6回分の英検過去問集に取り組むことができます!

 

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